ARCHIVE

アーカイブ活用

メディアマンの相談や解説で得た知見を、あとから見返し、社内の企画業務に戻すための会員機能です。

アーカイブ活用のイメージ

支援内容

何を提供するものか

アーカイブ、補足資料、ナレッジDB、AI壁打ちをつなげることで、過去の相談や解説テーマも日常業務の判断材料として使えます。

相談できること

会員向けアーカイブ相談・解説内容の復習ナレッジDBと連携社内共有に使いやすい

企画を具体化するイメージ

過去の知見を、いまの企画に活かす

持ち寄る材料

  • 動画アーカイブ
  • 要点メモ・資料
  • 関連ナレッジ

メディアマンの視点

自社のテーマに照らす

整理する内容の例

  • 企画の判断材料
  • 社内で共有する論点
  • 次の相談テーマ

相談内容に応じた検討例です。具体的な支援範囲はご契約前に整理します。

サービスの位置づけ

サービス全体の中での位置づけ

MdiiiuMは、メディアマンの知見を起点に個別コンサル・顧問で伴走し、ご契約企業には会員向けツールを専用環境として提供する構成です。 このページの内容が、どの段階にあたるかを確認できます。

01

メディアマン視点

第一線のメディアマンの見立てを、企画判断に取り込む。

02

個別相談・顧問支援

一社ごとの課題に合わせて、企画・PRを支援する。

03

契約企業向けの専用ツール

AI、アーカイブ、ナレッジDBで、知見を日々の業務に活かす。

支援で大切にすること

カメラとモニターを使う制作現場のイメージ
イメージ|Vanilla Bear Films / Unsplash

相談や解説を振り返る

過去の解説やレポートを後から確認できる

ノートに考えを書き留めるイメージ
イメージ|Jakub Żerdzicki / Unsplash

自社に使える知見を探す

蓄積された知見を、今の企画テーマに応用できる

付箋で企画を整理するイメージ
イメージ|Walls.io / Unsplash

いまの企画に応用する

担当者が変わっても、社内に知見を残しやすい

支援の進め方

利用・提供の流れ

ご契約内容に応じた支援・機能のご利用の流れをご案内します。

  1. 01

    相談・解説を実施

  2. 02

    アーカイブ公開

  3. 03

    要点を確認

  4. 04

    AI壁打ちで自社テーマへ変換

  5. 05

    企画会議・PR検討に活用

支援内容の例

含まれる内容

動画アーカイブ要点メモ補足資料関連ナレッジAI壁打ちへの接続